WIZ知恵袋
WIZの矯正の違い
☆縮毛矯正ストレート☆まっすぐ度→☆☆☆
ダメージが少なく、半永久的に長持ちします。(髪質や環境によって異なります。)
癖もボリュームの悩みも同時にカバー。
一番ポピュラーな縮毛矯正。
WIZがご用意している3つの矯正メニューの中で、一番まっすぐになるのがこちらの「縮毛矯正ストレート」です。
☆縮毛矯正ナチュラル☆まっすぐ度→☆☆
自然なストレートスタイルに。
ストレートにはしたいけど、あまりまっすぐ過ぎるのはちょっと・・・。という方にオススメ。
膨らみやすく、まとまりが悪かった髪の毛も不自然さがなく、柔らかいストレートに仕上がります。
自然にボリュームダウンができます☆
☆低温縮毛矯正☆まっすぐ度→☆
3つの矯正の中で最も柔らかく、自然な仕上がりに。
髪の温度を40℃以下に抑えることで、柔らかさの維持と負担を軽減します。
毛先を内巻きにブローしたり、コテなどを使って巻いたり・・・。
スタイリングの幅も広がります。
シリコンについて(2)
前回のシリコンのお話の続編です☆
ヘアケア剤において、シリコンとはズバリ!「オイル」です。
シリコンオイルといってそれ自体がほとんど化学変化せず、
熱や水・電気にも強い。
酸化・分解しない。
など、毒性の低さも群を抜いています。
シリコンは疎水性の物に優先して吸着する性質があります。
疎水性とは水になじみにくい性質ということ。
しかし、髪の毛のダメージ部分は親水性といって
水になじみやすい状態になってしまっています。
健康な髪の毛は疎水性です。
つまり、シリコンは健康な部分への吸着率が高い、ということ。
これが重なると
髪がゴワゴワしたり、
変にうねったり、
髪の内部が乾燥し続ける原因となってしまうのです。
毎日トリートメントをしているのにあまり改善がみられない、
ポソポソした毛が生えてくる・・・
などが上げられます。
市販商品で例えば
何とかエキス配合で、髪本来の手触りを♪
の様な宣伝があるかと思いますが、
ほとんどが実際、髪を修復しているわけではなく、
シリコンの手触り・ツヤなんです。
美容室のヘアケア剤と市販品はシリコン配合量が違います。
サロン品はシリコンではない特徴成分で感触の良さを出しますが、
市販品はシリコンを必要以上に高配合することで感触の良さを出しているのです。
シリコンについて(1)
最近シリコン製のキッチンツールが大人気ですね♪
今回お話するのはヘアケア剤に含まれるシリコンについてです。
ヘアケア剤に含まれるシリコンは
吸着性が高く、髪の表面に薄い皮膜を作り、指通りを良くし、パサついた髪にツヤを与えます。
種類によってはカラーの退色を防いだり、静電気を抑える効果もあります。
シリコンは疑似キューティクルとしても働くので
毛髪の絡まりを防ぐ効果もあります。
髪にとって最適の成分なのです。
が!!!
髪に吸着性が高いものを連続で何度も使用すると、
疑似キューティクルの層が幾重にも重なり、
分厚い層を形成してしまいます。
そうなると、パーマのかかりやカラーの発色に影響を及ぼすのです。
ですので、普段お使いのシャンプーやトリートメントによっては
パーマがかかりにくくなってしまったり、
カラーがキレイに入らなかったりしてしまうのです。
ちょっと、シリコンには注意が必要ですね。
日本人男性の脱毛率
毎年、薄毛率を調査している企業の発表のデータによると
日本人男性の成人薄毛率は25%を越えており、
4人に1人が薄毛ということになります・・・
考えられる事は
日本人の就寝時間が遅くなった
食事が欧米化してきた
パソコンやゲームがどんどん普及してきた
などがあげられます。
日本人の生活が変化しなければ、このまま薄毛率は増加し、
気づいた頃には50%を越えている・・・
なんて事もあるかもしれません。
データはあくまでも男性ですが、女性も同様です。
つまり、それだけ不健康な生活を送っている、ということなのです。
健康的だった日本人の生活は刻一刻と悪化の一途を辿っています。
よく考えてみると、体にも髪にも悪い生活を送っていませんか?
美しい髪、健康な髪を育てるには
とにかく規則正しい生活を送ることが大前提なのです。
美容室はなぜ火曜やすみ?
今回は髪の毛のお話ではなく、
美容室のちょっとした疑問にお答えします。
関東では火曜日定休が主流になっています。
なぜでしょう?
1923年頃のパーマは「電気パーマ」といって電気の熱を利用してかける方法でした。
しかし、1937年前後は戦争の気運が高まっていて、
軍によって電力の節約の為に週一日、電気を止めることになりました。
これに伴い関東電力は火曜日に電力を止めたので
電気パーマの生命線であるパーマがかけられない・・・
こうして美容業は火曜日を定休日としました。
これが美容室が火曜日定休になったきっかけなんだそうです。
この流れから現在に至るまで、関東地方では火曜日が定休日となっているサロンが多いのです。
ちなみに上記の電力停止日は他の地方は月曜日が多く、
近畿は水曜日、北海道は日曜日に行われたそうで、定休日もこの曜日だったということですね。
シャンプーについて
シャンプーは本来、髪の汚れを落とす、というよりは
「頭皮の汚れを落とす」というのが主です。
シャンプーする前の予洗い(濡らすこと)で
「毛髪の汚れの
6~7割は落ちる」
と言われています。
ただ、実際は髪にスタイリング剤がついていたり、ケア剤がついていたりなどの要因で、
濡らすだけでは汚れが落としきれないので、美容室のシャンプーは
2回シャンプーするのが基本となっています。
1回目のシャンプーは主に毛髪の汚れを落とし、
2回目のシャンプーは頭皮の汚れを落とす事を主としています。
ですので、お家でのシャンプーも2回していただけると、健康な髪と頭皮を育む環境ができていることになるのです♪♪
そして
髪や頭皮の状態に合ったシャンプー剤を使うこともとっても大切。
WIZではお客様個人個人に合ったシャンプーに出会ってほしいので、約15種類のシャンプーから、あなたにピッタリのシャンプーをご案内いたします♪あなたの髪のお悩みは!?
→→→くわしくは
こちら
地肌(頭皮)について
頭皮も身体の他の部分の皮膚と仕組みは同じ。
表皮の一番下の基底層では、絶えず新しい細胞が作られています。
この細胞は形を変えながら徐々に表面に押し上げられ、
約2週間で角質細胞となります。
さらに2週間経つと角片
(目に見えないアカ)となって自然にはがれていきます。
つまり
約4週間、およそ28日周期で皮膚は新しく生まれ変わっている。ということになります。
このことを
ターンオーバーといいます。
このターンオーバーがスムーズにいってないと、
フケが出たり、かゆみの原因など、頭皮のトラブルを起こします。
また、
頭皮の皮脂腺数はTゾーンの2倍以上と言われているので、
しっかりケアができてないと毛穴が詰まり、髪が抜ける、細くなるなどのトラブルも引き起こします。
地肌に悩みがある方は →→→
こちら
自然乾燥について
自然乾燥は傷まない!?
いえ・・・傷むんです・・・。
なぜかと言うと?
自然乾燥は徐々に時間をかけて乾燥するので、
最終的には
髪に必要な水分まで蒸発させてしまうのです。
なので、髪は乾燥して、パサパサした質感になってしまいます。
さらに
頭皮が濡れた状態も長く続く=頭皮はふやけた状態。
この状態は頭皮にあまりよい環境とはいえません。
なぜなら、頭皮は雑菌の宝庫と言われるほど常在菌が多く存在しており、その雑菌たちが残っている水分とふやけた頭皮や毛髪を栄養源として増殖していきます。
そうなると、
頭皮のニオイの原因となったり、フケやかゆみ、または毛穴が詰まり、髪の細りの原因となったりします。ですので、
夜、洗った後のドライヤーは必ずかけて頂きたいと思います。
その際には
洗い流さないトリートメントをお忘れなく♪
オススメ洗い流さないトリートメントは→→→
こちら
トリートメント?リンス??コンディショナー??
トリートメント・リンス・コンディショナー・・・
何がどう違うの?
☆トリートメント
トリートメントは修復を主としたケア剤です。
失われた髪の成分(タンパク質等)を補い、健康な髪へ導くお手伝いをしてくれます。
☆リンス
髪の表面をコーティングし、保護する役割をします。
☆コンディショナー
リンスの役割にさらに柔らかさやツヤをプラスしたもの。
基本的な順番としては
シャンプー → トリートメント → リンスorコンディショナーの順番ですが、メーカーさんなどによってはリンス → トリートメントの順番だったりする事もあります。
そういった場合、トリートメントは主にキューティクルの修復、さらなるツヤ感・質感のアップというように考えていただければよろしいかと思います。
さらには最近のトリートメントはとても進化しているので、毎回毎回さらにリンスをする必要もなくなってきています。
が、役割としては
トリートメントによって失われた成分を補い、リンス等で補ったものをコーティングして閉じ込める。
という事になります。
スペシャルケアとして考えてもいいですね♪
最近の頭皮トラブル
近日女性に多発している頭皮トラブルは
「脂漏性皮膚炎」です。
脂漏性皮膚炎はフケの初期症状で、
ストレスやホルモンバランスの乱れの他、この症状が欧米人に多い事から脂肪分の高い食生活と関係が深いと言われています。
日本人女性にこの症状が増えてきたのは、女性に限らず、
日本人の食生活の欧米化、高脂肪・高塩分の食物の摂取過多になってしまっているからです。
脂漏性皮膚炎に一度なると10年以上続いてしまうことも・・・。
頭皮の状態に合ったシャンプーを選び、ひどいようなら病院へ。
美髪への第一歩はまず頭皮です。
ビタミンB群を多く取り、脂肪分の多い食事は控えめに♪
こういった頭皮トラブルにお悩みの方 →→→
こちら
エイジングケア
Q:
昔に比べて、髪に元気がありません。。。。年齢を重ねるごとに
女性ホルモンの分泌量は下降線をたどり、だんだんと髪のハリやコシがなくなってきたり、毛量が減った感じがしたりします。
この下降線をゆるやかにする事が肝心です。
エイジングケアラインのシャンプーやトリートメントを使用する他、
日本人の体質として魚介類や大豆たんぱく主体の日本古来の食生活を心がける事が大事です。また、貧血症の人は抜け毛が増えやすくなるので、
鉄分やミネラルを積極的にとることも大切です。エイジングケアシリーズは →→→
こちら
白髪について
ほとんどが遺伝性ですが、女性ホルモンが関係しているとの説も。
しかし、進行には個人差があり、ほとんどがゆるやか。
中には早い人で高校生ぐらいから生え始めることも。(若白髪)
メカニズムは科学的な根拠はまだはっきりとはわかっていませんが、
何らかの要因で、毛母細胞内(ex:本社)にあるメラノサイトという細胞(ex:工場)からメラニン色素(ex:商品)が作られなくなってしまう現象です。
カラーリングはもちろんの事、目立たないヘアスタイルにチェンジするのも有効的★
目立ちにくい染め方もありますし、技術も薬剤も向上していますので、担当者に気軽に相談してくださいね♪
頭皮トラブル
近日女性に多発している頭皮トラブルは
「脂漏性皮膚炎」です。
脂漏性皮膚炎はフケの初期症状で、
ストレスやホルモンバランスの乱れの他、この症状が欧米人に多い事から脂肪分の高い食生活と関係が深いと言われています。
日本人女性にこの症状が増えてきたのは、女性に限らず、
日本人の食生活の欧米化、高脂肪・高塩分の食物の摂取過多になってしまっているからです。
脂漏性皮膚炎に一度なると10年以上続いてしまうことも・・・。
頭皮の状態に合ったシャンプーを選び、ひどいようなら病院へ。
美髪への第一歩はまず頭皮です。
ビタミンB群を多く取り、脂肪分の多い食事は控えめに♪
こういった頭皮トラブルにお悩みの方 →→→
こちら
トリートメント?リンス??コンディショナー??
トリートメント・リンス・コンディショナー・・・
何がどう違うの?
☆トリートメント
トリートメントは修復を主としたケア剤です。
失われた髪の成分(タンパク質等)を補い、健康な髪へ導くお手伝いをしてくれます。
☆リンス
髪の表面をコーティングし、保護する役割をします。
☆コンディショナー
リンスの役割にさらに柔らかさやツヤをプラスしたもの。
基本的な順番としては
シャンプー → トリートメント → リンスorコンディショナーの順番ですが、メーカーさんなどによってはリンス → トリートメントの順番だったりする事もあります。
そういった場合、トリートメントは主にキューティクルの修復、さらなるツヤ感・質感のアップというように考えていただければよろしいかと思います。
さらには最近のトリートメントはとても進化しているので、毎回毎回さらにリンスをする必要もなくなってきています。
が、役割としては
トリートメントによって失われた成分を補い、リンス等で補ったものをコーティングして閉じ込める。
という事になります。
スペシャルケアとして考えてもいいですね♪
最近白髪が出始めています・・・
ほとんどが遺伝性ですが、女性ホルモンが関係しているとの説も。
しかし、進行には個人差があり、ほとんどがゆるやか。
中には早い人で高校生ぐらいから生え始めることも。(若白髪)
メカニズムは科学的な根拠はまだはっきりとはわかっていませんが、
何らかの要因で、毛母細胞内(ex:本社)にあるメラノサイトという細胞(ex:工場)からメラニン色素(ex:商品)が作られなくなってしまう現象です。
カラーリングはもちろんの事、目立たないヘアスタイルにチェンジするのも有効的★
目立ちにくい染め方もありますし、技術も薬剤も向上していますので、担当者に気軽に相談してくださいね♪
サロンカラーとホームカラー
ホームカラーは手軽で安く、好きな時にできるなどの便利さはありますが、仕上がりにかなりの個人差が現れやすく、希望色にならなかったり、かえってダメージを受けてしまったりします。
一方、サロンでのカラーでは色みや明るさ、希望色に近づける為の薬剤の調合、ダメージを抑える為のプレトリートメントなど、さらにはお客様の肌の色みや瞳の色などに合わせたりするなど、いわばオートクチュール感覚です。
両者、料金には差がありますが、仕上がりにも差がでますので、やはりサロンでのカラーをオススメします。
サロントリートメントって本当にいいの?
髪と頭皮を熟知した美容師の丁寧なカウンセリングと熟練したテクニックにより、
お客様それぞれの髪質、状態に合わせ、最も効果的なヘアエステを提供いたします。
特殊テクニックのヘアマッサージをし、遠赤外線の熱を加えることにより髪に必要な栄養分や成分を補い、毛髪内部にまで浸透させていきます。
ご自宅ではお時間がない方、今使っているホームトリートメントではいまいち効果が感じられない方、ぜひお試しください♪
また、WIZではサロンでの仕上がりをご自宅でも持続させる「ホームエステ」商品もご用意しております。
スタイリング剤
スタイリング剤は様々なものがありますね。。。
たくさんありすぎて迷ってしまう・・・
そんな事って多々ありませんか?
今回はスタイリング剤について、ご紹介しますね♪
WAX
WAXはほとんどのものが油性(最近は水性タイプも多々)です。
いろんな状態のWAXがありますが、
なりたいスタイル、希望のスタイルによって使い分けます。
WIZで取り扱っているWAXはというと・・・
★フリーズ(マット)
ショートスタイルなどで、ツンツンさせたい、トップを立たせたり・・・など、特に強い動きを出したい時などに適しています。
★ソフト
例えば、外ハネ、ニュアンスパーマなど、毛先や全体的にゆるい動きを出したいヘアスタイルに適しています。
★ハード
パンキッシュ、ウルフ、強めのウエーブパーマなど、動きを強調したいヘアスタイルに適しています。
クリーム
乳液状のもので、油性・水性どちらもあります。
WAXより水分が多めなので、スタイリングにしっとり感やツヤ感をプラスしたい時に。
柔らかい仕上がりに。
ムース
ご存じ、泡状のもの。水分が特に多いので、ウエーブパーマなどにオススメ。
乾くとパリっと仕上がるハードなものから、柔らかい仕上がりのムースワックスなど、幅広く出ています。
濡れたような質感を出したい時や、ナチュラルにまとめたい時にもオススメです。
パーマの違い
大まかにわかりやすく言うと、
デジタルパーマとパーマの違いは≪熱≫を利用すること。
デジタルパーマは仲間として、縮毛矯正
パーマは仲間として、ストレートパーマ
という感じです。
デジタルパーマでは、熱の力を利用して、ウエーブまたはカールを固定させるのが大きな特徴です。
ですので、縮毛矯正がストレートパーマに比べて持ちがいいように、
デジタルパーマもパーマに比べると1.5倍~2倍は持ちがよいです。
しかし、根元から立ち上がるようなパーマスタイルや、
細かく巻かれたスパイラルパーマなどができない点もあります。
巻き髪風やニュアンスパーマなどのすぐに落ちてしまいそうなスタイルや、もともとに縮毛矯正がかかっている髪にはデジタルパーマがオススメですし、
ハードパーマやトップや前髪に立ち上がりをつけたい場合にはパーマがオススメです。
あなたのなりたいスタイルに合わせて、
どちらのパーマがぴったりなのか・・・
WIZの美容師さんに相談してみてください♪
すきゃ
スキャルプ・ヘッドスパは美髪キープや頭皮の健康維持にとっても効果的です。
マッサージにより血行を促進し、
老廃物の除去、
頭皮に必要な養分の吸収を促進、
トラブルの起きやすい頭皮を鎮静化したり、
乾燥頭皮に潤いを与えたり、
オイリー頭皮の余分な皮脂を除去したり・・・
メリットはたくさんあります。
さらに頭皮にはツボがたくさんありますので、刺激を与え、活性化したり、
頭部のリンパ、神経、血管、筋肉に合わせたマッサージによって、
疲れの解消や、リラクゼーション効果も高く得られます。
スキャルプケアは健康で美しい髪を生やす手助けにもなりますので、
伸ばし途中の髪のダメージを抑えたり、
カラー持ちが良くなるなどの相乗効果も期待できます。
女性のみならず、
男性にもとってもオススメですよ♪
湿度で髪が広がるのはなぜ?
一番の原因は、髪のダメージによるものです。
髪が傷んでいる=キューティクルが剥がれている・・・。
その穴の開いた部分から、水分がどんどん浸入していきます。
その水分は、キューティクルの内側にある部分(毛皮質=線維状につながったタンパク質)にため込まれていきます。
それにより水分をため込んだ部分が膨らみ、
そこから髪がうねりを起こすのです。
髪は1本1本の形がそれぞれ違う為、
結果として髪全体が広がることになります。
髪全体に均等に水分が吸収されれば、うねりは起きず、髪も広がることはありません。
ということは、キューティクルのはがれた部分を作らないことが重要になってきます。